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マニュアルで脳活性化
 

自他ともに認める悪筆で、人に見せる文字を書くのは大の苦手です。しかし、字を書くこと自体は嫌いではありません。いや、むしろ好きです。数本の万年筆を使い分けて、ひそかに書き味の違いを楽しんでいるぐらいで・・・。

ただ、他人に見せるには余りにお粗末。小中学の頃習字の時間といえば、硯に水を補充するふりをして教室を抜け出しチャンバラごっこをしていた報いか・・・と長年悩んでいたところ、先日ふらりと立ち寄った書店で「大人のえんぴつ書写」なるタイトルがパッと目に飛び込んで来ました。漢字習いたての小学生よろしく、お手本の大きな美文字をなぞれるように工夫したドリルです。これこれとばかり、手に取ってみました。

まえがきに、高次脳機能研究の権威、川島隆太東北大学教授(加齢医学研究所)いわく、「手を使って文字を書くことが脳の健康を守るうえで重要です・・・はっきりとした目的を持って手書きで行うことが、脳の活性化で非常に大切です」とあり、医学的な裏付けもされています。「脳も体と同じで使わなければ衰えますから、毎日、何らかの作業で脳を働かせることが非常に重要です」とのこと。

ウム、であるならば、自動化やフールプルーフとは無縁のフル・マニュアル旧式ハンドカメラなどで、手順をひとつひとつ確認しつつ、そしてとても高くつく失敗のリスクに脅かされつつ、緊張感をもって撮影するなどは、最高の脳活性法になるのではないか・・・ と結局いつもの我田引水になってしまいました。

(1/12 記)

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